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インドの言葉を話したい。
インドの美しい文化に触れてみたい。インドをもっと身近に感じたい、そんなあなたをお待ちしております。

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海外旅行に行く前に

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海外旅行を目標に、語学教室に通う方も多いです。旅行先で困らないよう覚えておくと良い日常会話や単語も数多くあります。こちらでは、その中でも特に優先度が高いものをご紹介します。

相槌

人間は、共通の言葉を使ってコミュニケーションを取っていると思っています。しかし、言葉そのものによるコミュニケーションの比率は考えるほど重要視されていません。実は、言葉になっていないコミュニケーション、つまり身振りなどの仕草や言葉の抑揚、発音のスピード、表情といった部分が担う比率の方が大きいのです。

これは、ヒンディー語に限らずあらゆる言語に共通しています。言葉にならないコミュニケーションの中で、相槌は特にお国柄がでるものです。ネイティブと上手にコミュニケーションを取るのならば、言葉のいらないコミュニケーションツールとして、相槌は多くのバリエーションを用意しておきましょう。

意思表示を示すもの

インドの人は、国民性として「イエス/ノー」や「自分が今何をしたいのか」という意思表示がはっきりとしています。日本語の表現は、どちらかというと自分の意思をやんわりと示して相手に悟らせるものが多いです。特に、元々の話し方が柔らかい女性はヒンディー語で話す時に戸惑う方も少なくありません。イエス/ノーや「~したい」といった表現は、覚えておくと便利というだけでなく、実践で役立つ表現になります。

病院・病気・体に関係があるもの

インドに限らず、旅行先で最も怖いトラブルといえば、急な体調不良です。精神的な余裕が無い中で、自分の症状を正確に且つ迅速に医師・看護師に伝えないといけないため、母語以外で伝えるのに苦労される方も多いです。インド旅行に行かれる際には、ヒンディー語で病院の場所を尋ねる会話やどこがどのように痛いのかをある程度説明出来る言葉を知っていると、いざという時に自分の身を守ることにつながります。

当教室は、東京でヒンディー語を習いたいという方に人気のヒンディー語教室です。女性限定のレッスンで、楽しくヒンディー語をマスターしてみませんか?